●三角点
地形図名:亀岡・京都西部北部(京都及大阪)
種別:三等三角点
緯度:35°01′51.95
経度:135°37′31.17
標高:340.6 m
行政名:
最高点は約400mです。
●アクセスガイド
起点:JR西日本 亀岡
終点:JR西日本 保津峡
●Google
牛松山 高瀬山はありません
●駐車場ガイド
なし
●参考サイト
亀岡市観光協会
観光モデルコース>ハイキングコース
●カシミール3D用GDBファイル
トラックデータのダウンロード
|
|
●コース特徴
亀岡駅から明智越ハイキングコースを歩き、ピークハントの為保津峡ハイキングコースに移る。保津峡ハイキングコースは通行止めが続いており、通れる区間はわずかである。コース前後は舗装道路歩き区間である。
●コースガイド
亀岡駅(■1)から、保津橋を渡り、最初の信号を右に曲がる。保津八幡宮横に明智越ハイキングコースの道標(●3)がある。そのまま東に進んでいく。水尾の道標の方に向わずに、明智越ハイキングコースの道標(●4)を見つけ進む。
山に入ってからも明智越ハイキングコースの道標に従い歩く。枝道は多いが、的確な場所にあり、迷うことはない。道は岩の露出が多く、滑りやすいので注意。気持ちよい道を登り続けると、峯の堂(●6)に出る。この後は植生も変わり、穏やかな道。そのまま行くと鉄塔との保津峡を分ける分岐(●8)がある。右側の下りの道を選ぶ。
至高瀬山の道標(●9)で明智越ハイキングコースを離れる。高瀬山の山頂(▲10)は、気づかずに通過してしまいそうな場所に三角点がある。通行止めの案内(●11)が出てきたら、左の保津峡へ曲がる。そこまでの道に比べると荒れ気味だ。くだりに入る。途中に鉄塔(●12)があり、JRの陸橋が見える。運がよければ、電車や川下りの舟が見える。保津今日の案内(●13)に従い、下り続けると、林道(●14)に出る。ここから林道を下り、府道(●15)に出る。府道は右に曲がり、南東に進む。赤い橋があり、渡ればすぐ保津峡駅(■17)である。
|