●三角点
地形図名:有馬・神戸首部(京都及大阪)
種別:三等三角点
緯度:34°44′43″.40
経度:135°14′19″.80
標高:625.5 m
行政名:
●アクセスガイド
起点:神戸市バス 六甲ケーブル下
終点:神戸市バス 六甲ケーブル下
●ちず丸
兵庫県神戸市
●駐車場ガイド
あり。
●参考サイト
なし
●カシミール3D用GDBファイル
トラックデータのダウンロード
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●コース特徴
よく整備されたコース。周回できるが、交通量の多い車道歩きが必要。起点の六甲ケーブル下へは、バスの便が多い。
●コースガイド
バス停(■1)から、ケーブルカーを正面に見て右手に進む。すぐ六甲鶴寿園の大きな案内がある。道に沿って登っていくと最後は行き止まり?につく。一見行き止まりに見えるが、左に細い道(●2)が続いている。ここから車道を離れることになる。枝道が多いが、山頂駅を目指す。どの道を通っても大差はない。
油コブシの直前に大きな広場(●4)があり、休憩スポットとなる。広場を出てすぐ道が分岐しており、案内がない方が登りになっている。この道が三角点に続いている。三角点(▲5)をすぎるとすぐ三角点を巻く道と合流する。寒天山道との分岐(●6)は直進する。別荘脇を通れば、山頂駅は近い。車道に出て左手に進むと山頂駅(■7)だ。
山頂駅をすぎ、更に車道を行く。分岐もあるが、信号機まで直進する。信号機で左の太い車道に移る。ホテルの前を通りしばらくすると、左手にアイスロード下り口の道標(●8)がある。ここから下る。この先の住宅内は道標が頻繁にあり迷うことは無い。住宅を抜けると分岐の無い一本道となる。何度か渡渉がある。
車の音がうるさく感じられるようになり、車道の下のトンネル(●13)をくぐる。最後は車道に出る。歩道もなく交通量も多いが他に道は無いので気をつけて歩く。ケーブル下駅に近づくと、歩道が出てくる。ケーブル下駅(■1)でバスを待つがすぐ来る。
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